usa-1.jpg NOZAKI KOMEI Website映像制作・編集・コンテンツ制作を中心に活動するNOZAKI KOMEIのSITE usa-3.jpg patrick-robert-doyle-inelhjjabsq-unsplash.jpg monika-kozub-bznd9gt1rqo-unsplash.jpg

NOZAKI KOMEI

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Welcome to my site. Here are the works I made.
 
 

映像制作・動画制作
Motion graphics 』

「モーショングラフィックス」を使用した映像制作のご案内
40年にわたり映像制作を中心に活動してきました「野崎公明」の紹介を目的に公開しているサイトです。
最近の制作活動を中心に案内しており、また映像&動画を希望しますゲストの方にもぜひチェックをしていただき、こちらのサイトよりご案内、ご相談もできるようにしております。

YouTube『海岸通3丁目2番地』にて映像作品のサンプルが見られます。

 

 

映像編集・動画制作
プロモーションビデオの作成(PV)について

 

最近では企業様の案内やその商品のPRにプロモーションビデオ(以下PV)を作成することが多くなってきました。
動画や写真を身近に撮れる機材も多く、また動画編集のソフトも一般的に普及しており、一般の方でも違和感なく制作できるようになってきています。
しかしインパクトの強い作品を作るにはあと一つ足りないと感じる事も事実です。
そこで提案いたします。
皆さまのプランにモーショングラフィックスを含むプロモーション(以下PV)表現という選択はいかがでしょうか?
 

 ■利用例
企業PR動画
商品プロモーション
イベント用映像
施設案内
料理動画(レストランのメニュー紹介動画)
動画マニュアル
解説動画
結婚披露宴等の視聴用
数々の紹介動画
YouTube各種動画
その他動画が必要な場

 

■モーショングラフィックスで表現できる動画について

※モーショングラフィックスとは、従来の静止画としてのグラフィックスデザインに動きや音を加え、映像の形態をとった視覚表現の手法です。(以下MG)
1980年頃アニメーションの制作に携わっていた私は当時はセル画や背景紙をコマ撮りして一つのカットを作り上げていくという制作手法を普通にこなしていました。
その構造、考え方は35年経過した今コンピューターというツールやソフトの進化により合理化され、今では個人レベルで表現することが可能な時代にまで進化してきました。
現在ではテレビのCMを見れば日常的に目にしており、今更説明の必要もないほど一般的なものとなっています。
しかし逆に言えば、テレビCMや特別なイベント以外の企業PVではなぜか殆ど見かけません。
もちろん制作できる業者が限定されたり、予算絡みの問題もあるのでしょうが映像の氾濫によりこれからの時代はよりインパクトの強い仕上がりが必要になる傾向の今、せっかくのチャンスにこの効果的な手法を使わないという選択はとてももったいない気がしてなりません。
MGで表現するカットを随所に含めて強いインパクトのあるPV制作するのが今の時代にはベストと私は考えています。
通常の動画編集では不可能な手法や表現であるため、素人目にも目を引く豪華な印象が残ります。
また、私たちは常にチームで活動しており必要に応じて企画から撮影、編集、ナレーションMC等完成までのすべての工程を作業することが可能です。
撮影時においてのモデル手配等も得意としております。
求めるスタイルにより様々な提案が可能かと思いますので、まずはお気軽にご相談ください。

とりあえずMG付きPVがどのようなものか、簡単に分かりやすくサンプルでご紹介します。
またTouTube『海岸通3丁目2番地』でも映像サンプルを多数公開しておりますので、是非ご参考にしていただければ幸いです。

ここからはサンプル映像をご紹介します

 
 
 

野崎公明 NOZAKI KOMEI

1961年生まれ みずがめ座  
岡山県出身 (現在:千葉県)
マネージメント 株式会社夏時計
連絡先

プロフィール

 

2021年

YouTube「海岸通3丁目2番地」にて映像作品を公開する
YouTubeコンテンツ「布風アトリエ」"風を感じる"ぷろじぇくとをテーマに制作運営を始める
 

2020年

リモートイベントコンテンツ「WiWiCafe」のサイト制作・運営を手掛ける。
 

2010年

モーショングラフィック等を使用した
映像編集、PV、デジタルPOP、広告映像、
その他数多くの企業作品を手掛ける。

 

2008年

コスメプロデュース会社「夏時計」を設立
のちにマネージメント事務所として継続
広告キャスティング、プロモーション企画制作プロデュースとして活動。
 

2004年

製作プロデューサーとしてアイドルDVDを販売会社メディアサプライ、

ビーエムドットスリーより定期リリース
キャスティングネットワークを生かして広告キャスティング、 広告制作を数多く手がける。
大手WEB結婚情報サイトのキャスティングを担当。
(杏さゆり、吉岡美穂、小倉優子)業界に一大ブームを巻き起こす

 

2000年

映画制作会社「キノポケット」を設立
麻生久美子、沢田研二主演 加門幾生監督「eiko」他数作品をプロデュースする
映画「eiko」 映画「サムライガール21」

 

1998年

フォートグラファ-および雑誌編集として月刊誌、写真集等を数冊手がける。 「レースクイーンANDキャンギャル31」
(双葉社、竹書房、桃園書房、主婦の友社)同時期にモデル事務所の取締役に就任
 

1995年

格闘技団体リングス 初のイベント制作を担当
選手招聘、進行演出。「横浜アリーナ/日本武道館/福岡国際センター等、全国各地を担当。
また海外興行のオランダ大会を担当。
 

1981~1992年

アニメーション制作時代
東京ムービー(現TMS)入社「あしたのジョー2」をスタートに「キャッツアイ」「スペースコブラ」等TVシリーズ150本程度番組制作
1986年頃からプロデューサーとしてアニメ映画オリジナル等の長編を中心に20本程度制作
また書店ビデオ「ビデオ絵本」の制作を担当。(50万本のベストセラー化)
海外のアニメ制作(USA)FOX,MUS等のテレビシリーズに参加
湖池屋「カラムーチョ!」シリーズ他数本のTVCMを制作
「Good Morning アルテア 」「聖伝(リグ・ヴェーダ)双城炎雷篇」「ガッデム」  「アーバンスクエア」